microマックイーンを使ってライントレース機能をプログラムする/第42回アソビワークショップ開催報告

何をやったか

小学3年生は

  • モーターの操作
  • ラインセンサーの使い方
  • 真偽値表を使ったライントレースの理論

小学1年生は

  • とりあえずライントレースできるプログラムを使ってみる
  • 自分なりにライントレースしてみる

振り返り

「どうやったらライントレースできるのか?」を整理して教えようとしたがそれが良くなかった気がする。というのも1年生のmayuchikuwaさんは理屈抜きで「自分の考える最強の動き方」をまず自力で考えていた。その失敗を経て初めて理屈を教えた方が食いつきが良かったのでは?と思った。

当日のPR資料

豆を投げつけたくなる鬼ロボットを作ろう/第41回アソビワークショップ開催報告

明けましておめでとうございます。2022年最初のイベントは報告記事を書き忘れました・・・。

表題のテーマで「鬼ロボット」を作りました。と言っても鬼限定にはせず、各々好きなものをロボットにかぶせてもらいました。発端はmayuchikuwaさんの「亀ロボットを作りたい」から始まりました。

簡単な作り方は以下の記事に書いてますのでよければご覧ください。

https://loochs.org/what-can-make-micro-maqueen-looks-better/

そういえば作品の写真をあまり撮れてなかった・・・。